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公立保育所施設整備事業 基本施策3 安心して子育てできる児童福祉の充実(児童福祉) | 結城市公式ホームページ

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Academic year: 2018

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全文

(1)

伸   び   率  (  %  ) 歳  出  計 ( 千 円 ) ( A ) 訳

内 出

節 ( 番 号 + 名 称 )

一    般    財    源 そ      の      他 地      方       債 県     支    出    金

歳  入  計  (  千  円  ) 訳

内 源

【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】

【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】

事業期間

事業の区分 目

根拠法令

総合計画実施計画策定及び行政評価シート

款 会計

事務事業名

総合計画体系

要求区分 予 算 科 目

■事業費

国   庫   支   出   金 対象年度

事業

担当課係等

【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】

【事業をとりまく環境の変化】

考 備

予算事業名

8, 435 H28年度

8, 435 0 0 6, 700 0 1, 735 8, 435

13, 393 H29年度

58. 77 13, 393 0 0 9, 200 0 4, 193 13, 393

総合計画  58ページ  予算書  91ページ

公立2保育所(山川保育所・上山川保育所)の老朽化。この2保育所に ついて,改修工事をしながら使い続けるのか,新設するのか考える時 期が来ている。

・(PAS)柱上高圧負荷開閉器取替工事(上 山川保育所)

・物置設置工事(城西保育所) 【平成30年度 事業内容】

・乳児室エアコン取替工事(山川保育所) ・室内塗装工事(ホール・乳児室)(上山 川保育所)

【平成31年度 事業内容】

・室内塗装(6保育室)(山川保育所) ・テラス改修工事(山川保育所) ・給食室トイレ手洗い場改修工事(上山川 保育所)

【平成32年度 事業内容】 ・安心安全な保育環境確保のため施設を整備する。

・保育所の修繕計画作成のため調査を実施する。

公立保育所施設整備事業

金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 )

公立保育所に入所している児童及びその保護者 2001

公立保育所施設整備事業費

主要事業 01

03

継続 (   年度~平成32年度)

・公立保育所の老朽化

・公立保育所の施設整備においては補助金がない。補助金が使用でき る民間へ移譲する市もある。

02

安心安全な保育環境の確保

04 平成30年度

15 工事請負費

1ともに支えあい,安心して暮らせる社会福祉の充実( 保健・福祉) 1- 3安心して子育てできる児童福祉の充実(児童福祉)

②保育環境の充実 4公立保育所の整備

(2)

種類

■指標

活動 指標

指 標 名 単 位

目標

目標

目標

指標 成果

目標 実績

実績

実績

実績

■事業評価

■方向性

2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))

H28年度 H29年度 H30年度

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0. 00 0. 00 0. 00 0. 00 0. 00 0. 00

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□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) ■改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

公共施設管理計画の作成を進めるとともに,施設設備の更新・修繕を計画的に進める。

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

公共施設管理計画・個別計画策定を優先 A 必要性は高い

A 妥当である

改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)

企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) A 妥当である

A 改善の余地はない

B どちらとも言えない

A 上がっている

B どちらとも言えない 必要性

妥当性

効率性

公平性

有効性

進捗度 総合評価

対応策提言等

安心安全な施設として機能するためには必要

保育所が老朽化しているため,今後も様々な修繕が必要となる。将来的には,少子化の影響もあり入所児童数は減少していくと思われ るが,このまま老朽化した施設で対応していくのか早急に検討しなければならない。

諸事情を考慮しながら,安心安全な施設として修繕を実施していく。 事業の必要性

実施主体の妥当 性

手段の妥当性

コストの効率性 ・人員効率

受益者の偏り

成果向上の余地

事業の進捗

上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください

この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか

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参照

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